宝塚歌劇宙組公演
2002年10月5日
(東京宝塚劇場)
・
グランドロマンス
「
鳳凰伝-
カラフとトゥーランドット-
」
ストーリーはしょうもなく、舞台となった中国の人が見たら怒りそう。皇帝は娘に振り回され、おまけに多くの人の犠牲の上に、高慢ちきな女が幸せになってしまう。でもストーリーではない。舞台の華麗さに妻は魅入られてしまいました。キメゼリフは「母は死んだ〜」「北京の人よ〜」
・
グランドショー
「
ザショーストッパー
」
世界を巡るショー。花總まりのダンスが良かった。
これは伊藤園「お〜いお茶」の懸賞で当たったもので、司会も伊藤園の営業の人がしていたが、これはないほうがよかった…カナ
カンゲキ日記
へ戻る