|
食事 |
宿泊 |
||
|
2月5日 |
早朝の飛行機(直行便)で沖縄・石垣島へ。レンタカーを借り、島内一周。白保、平久保崎(石垣島最北端)、伊原間サビチ洞(海に抜ける鍾乳洞)、石垣島窯元、石垣の塩、唐人墓とまわった。 |
朝食:羽田空港でうどん、そば 昼食:伊原間の「明石食堂」で八重山そば 夕食:「焼肉金城浜崎店」で石垣牛の炭火焼肉を堪能 |
ホテルイーストチャイナシー 石垣島の離島桟橋近くに昨年オープンしたホテル。 |
|
2月6日 |
早々に迎えに来てくれた「石垣島観光」の「 シーカヤック&シュノーケリング」の半日コース。おじぃ1人がついて面倒をみてもらった。前半のシーカヤックは宮良川マングローブの河を漕ぎ進むものだが、普段の運動不足もあり、むちゃくちゃハード(いつもは島唄を唄うと言うおじぃも監視?に必死だった??)。そのあとのシュノーケル(妻は箱メガネ)では浅瀬でのサンゴ礁を満喫した。が、午後は部屋で爆睡!夜もあまりに疲れていたので、公設市場で買った地元食材をホテルで食べた。 |
朝食:− 昼食:きしもと食堂の「沖縄そば」噂通り美味。 夕食:島豆腐、カマボコ |
ホテルイーストチャイナシー 前日からの連泊 |
|
2月7日 |
石垣市中心部散策(宮良殿内、南嶋民俗資料館)。特に宮嶋資料館ではおばぁからいろいろと話を聞けて楽しかった。 午後からは船で 竹富島へ渡り、水牛車に乗って赤瓦屋根の町並みを巡ったあと、浜へ出ると小さなエイにも会えた。喜宝院蒐集館では「わら算」展示も見た。 |
朝食:ホテルのバイキング 昼食:ファーストフード「A&W」 夕食:「あじ小屋」石垣牛トロ |
ホテルイーストチャイナシー 前日からの連泊 |
|
2月8日 |
午前の飛行機で与那国島へ。 サンアイイソバの伝説もあるティンダハナ(隆起サンゴ礁でできた自然展望台)に登り、島内を歩いて散策(一瞬迷ったかも??) |
朝食:ホテルのバイキング 昼食:島内のお店「マルキ食堂」で長命草そば 夕食:宿の夕食 |
ホテル入船 与那国島。 |
|
2月9日 |
半潜水艇で今回の目玉のひとつ「 海底遺跡」へ。遺跡自体は神秘的でよかったが、いかんせん船に酔った。そのあと、レンタカーを借り島内周回。ドクターコトー診療所(ロケ地)、牛の落し物も多い東崎(あがりざき)などをまわった。また「与那国花塩」も買った。 夕方は、日本最西端の西崎(いりざき)で日没をみてきた。(もっと見晴しがいいと台湾も見えることがあるらしい) |
朝食:宿の朝食 昼食:「ユキさんち」で日替わりカレー 夕食:「ビアガーデン国境(はて)」でヤシガニ料理コース。−ヤシガニは何と言ってもミソが最高だった |
ホテル入船 前日からの連泊 |
|
2月10日 |
朝食後、「民俗資料館」へ。飛行機の時間までの短い時間ながら、おばぁが自分の経験も踏まえいろいろ離してくれた。その後那覇に向かうべく与那国空港へ行ったのだが、荒天のため飛行機が飛ばず、急遽与那国にもう一泊することに。 小雨降る中、「与那国伝統工芸館」で与那国花織などをみてきた。 |
朝食:宿の朝食 昼食:島内のお店「マルキ食堂」でトーフチャンプルー定食と中味汁 夕食:宿の夕食 |
ホテル入船 前日からの連泊 |
|
2月11日 |
早めに宿を出て、空港でキャンセル待ち。なんとか席を確保でき、一日遅れで那覇へ。 移動だけで終わった一日。 |
朝食:宿の朝食 昼食:クバモチ 夕食:前島の割烹「喜作」で大東漬け寿司など |
ロイネットホテル那覇久茂地 首里城近くのホテル。 |
|
2月12日 |
那覇の町へ出て、散策した後、小雨降る中、旧琉球王家の接待などに使われた別邸である「識名園」へ。 |
朝食:宿の朝食 昼食:「めん膳」で木灰を使った沖縄そば 夕食:安里の「うりずん」ドゥルワカシーなど(昨年に続いての訪問だが、今回は別館だった) |
ロイネットホテル那覇久茂地 前日からの連泊 |
|
2月13日 |
早朝の飛行機で那覇から帰路に着く。 |
朝食:那覇空港でサンドウィッチとコーヒー |
旅行日記へ戻る